ダイエットの必要性

わたしは今39歳です。身長162センチメートル、体重は60から62キロをさまようという体型です。

昔、中学高校大学とスポーツをしていただけにどちらかというとガッチリ体型でした。

就職してからは逆にスポーツをしていませんでした。

体重自体は3キロ程度しか重くなっていませんし、就職してすぐに買ったスーツも何とか着ることが出いる状態ではあります。

ですがダイエットの必要性を感じたときがあります。

それはまず、自分で鏡で全身を眺めた時です。

ふだんはダイエットの必要性を感じることはないのですこの体のゆるみを見た時にはどうしてもこのだれた体を何とかしたい、

ダイエットの必要性を感じざるを得ません。

また、上半身裸で、座っているときも自分のおなかのたるみが見えるので気になって仕方ありません。

こどもたちからもおなかのたるみを指摘された時にはとにかくショップです。

自分自身では体重がふえていないことと、20年近く前の洋服を着ることができるので

最低限のレベルを保てていると思っていましたが実はそうではないようです。

ダイエットの必要性をかんじるというよりはおなかをはじめとした全身のたるみをどう解消するかが課題になっています。

最近では腹筋を毎日30回ずつおこなうことにしています。

また、毎日10000歩以上を歩くという日課を欠かさずおこなっています。

これだけではなかなか解消しないと思いますがこれからも継続していきたいと考えています。